地元にあったとしても和牛を食べる機会は限られるが

投稿者: | 2017年7月5日

地元やその近くにブランド和牛の産地があるとスーパーでも目にする機会は多いですが、その値段が普段食べてるものの5~10倍となるとなかなか簡単に手は出せない物です。
それでも何度か自分の財布でそういう物を購入する機会はあり、仲間内でのパーティーとかそういうテンションの高まるイベントの時でした。

逆に言うとそういうテンションがないとそういった高価なものと言うのはなかなか買えない物です。
というわけで、地元のブランド肉を食べる機会となると基本的に外食となります。
外食は自炊するよりも高いのが基本ですし財布のひもが緩くなるからですが、さすがにステーキは5000円とか1万円とかになりやはり手は出しにくいです。

それでも2000円以下で食べられる比較的リーズナブルなメニューもありますし凄く柔らかい牛肉という非日常なおいしさをたまに堪能するには最適です。
高い肉を自分で買って料理を失敗する可能性があるのよりもプロの手によるものの方が確実、というのもありますが。
たまには自分へのご褒美で和牛を通販で購入してみたいと思います。